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☆読者登録時にゼッタイに言ってはいけない禁句

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アメブロ読者登録の2つの注意点

それは読者登録時の文面と自分のブログの読者数が千人を超えた時です。

最初に
「1,000人以上読者のいるブログの読者登録の大変さ」から

これは実際に1,000人を超えて初めて目の当たりする方が
多いのですが、アメブロは1,000人分の投票権しかありません。

それ以上他の方に登録しようにも出来ないのです。

ですので他の方の読者登録を削除して新しい枠を
自分で作る必要があります。

どうやっていると思いますか?

人それぞれです。
機械的に削除して2,000人にしている人、
ツールを使って4,000人にしている人、(ただ数さえ増えればイイ)
様々です。

僕の場合は表計算ソフトにすべて『登録してくださった方』、
『自分で登録した方』、その日付などを自分で作成して管理しています。

ID=Apple などその人自身のアメブロのIDを
入力すればその人が登録してくださっているのかどうか(日付も)
一瞬でわかる用に作っています。

読者登録管理シートアメブロ改善配達人

そして他のブログへ引越した方、3ヶ月以上更新のない方、
ブログを閉鎖され方、いつまでも改善する気のないブログの方
なども細かく記入し該当する方を削除して空きの枠を作っています。

そうしないとご依頼してくださった方がこちらのブログを
登録してくださっているのに
こちらは出来ないという、非常に失礼な対応になるからです。

こちらからでなく相手側から読者登録してくださるのは
とても有り難いのですが
そこに『私のブログと相互登録して下さい』
書いてあると“残念だなぁ”と感じます。

偉そうなことを書いていますが、
僕も最初の頃は同様に読者登録時に
“相互登録お願いします。”とあたり前のように文面に書いていました。
そして相手が読者登録してくれないと
『なんて失礼なんだ・・・』と思ったりしていました^^;

でも実際に失礼なのは自分自身だったのですが。

また登録時に相手の名前も書いていない、
ダイレクトメールのような定型文(間違いなくツールを使って
読者登録)での読者登録は一般的にだれも相手にしません。

何度も書いていますが
メールの返信文がその人の仕事のレベルです。

ごまかしようがありません。

普段の対応がその人のビジネスでの対応だからです。
ブログだからいい加減にやって実店舗に行ったら
五つ星のような顧客サービスだったようなことは
今まで一度もありません。
あたり前ですが。

ブログでの対応が丁寧で、実店舗に行ったら
同様にさらに魂が感動するような顧客対応だったことは
何度もあります。

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。

ご縁に感謝

改善配達人

“今日の改善提案”


普段からひとつひとつの

対応を丁寧にやっている人が

選ばれて残っていく。

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