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☆こころのブレーキの外し方

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ちっとも前に進んでいる感がないのはなぜ?


・「ダメな自分」と自分を責める。
・決めたことを先送りにする
・自分の使命がわからない。
もしあなたがいま上記のようなに感じているのなら。
車の免許を持っていますか?
第一段階、第二段階・・・
様々な段階があります。
少なくともいま努力してもちっとも前に進んでいる感がないのなら
今の段階ではブレーキを踏んでいる可能性があります。
右足で思いっきりアクセルを踏んで進もうとしているのに、
一方で左足で同様に思いっきりブレーキを踏んでいる。
心のブレーキを外す
そしてちっとも前に進まない自分を
「なんてダメな私」と自分を責める。
アクセルを踏む、ブレーキを踏む、やりたい事が見つからない。
分かっていても先延ばしにする。
自分を責める。
その繰り返しをしていれば燃え尽きて動けなくなります。
どうすればいいのか?
左足でブレーキを踏むのをやめればいいのです。
そうすれば自分でも驚くほどドンドン目標を達成していきます。
やりたい事がわからない。自分の使命は、ミッションは?
分からなくていい。今の段階ではその状態をただ受け入れればいいのです。
だらしない自分、先延ばしにする自分。
それでいい。その自分を受け入れれば
いいのです。今の段階では。
相田みつをさんいわく=“にんげんだもの”
自分を責める=ブレーキを踏むことです。
責めるのをやめた時にアクセル全開になって
川の流れのようにドンドン夢を実現していく自分に出会います。
もし成功ポリスがいれば
“○○さん、ちょっと成功するのにスピード出し過ぎです”と
スピード違反で切符を切られます。
夢や目標達成に全然到達できていないと感じているのなら
もう一度、自分で自分になにかブレーキを踏んでいないか
自分で自分をいつも責めていないか?
確認してみてください。
ブレーキを踏むのをやめた時
見たことのない人生の景色があなたを待っています。

夢に向かう道へアクセル全開で

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。

※今日読んだ書籍
「また来たい!」と思われる接客の小さなコツ  藤村 純子(著)
○ 人から「求められる人」の共通点  斎藤茂太 (著)
ご縁に感謝
改善配達人


“今日の改善提案”


あなたの最大の応援者はあなた自身。
どんな小さなことでも
出来た自分を褒めてあげること。

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