ミックス

☆誰が決めた「あなたの限界」

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限界を決めているのは自分自身

限界はない

こんにちは、改善配達人のいわたです♪

世の中にはやってもしないで「出来ません」「不可能です」
「無理です」という不思議な人達がいます。

やりもしないで最初から自分で限界を決めて諦めている

よくよく聞いてみるとそれを理由に努力から逃げている場合も多々あります。

「出来ません」と自分で宣言してしまえば、それ以上努力する必要がないですから。

昔、陸上競技の世界では「1マイル4分の壁」というのがありました。
1マイル(約1609m)を4分未満で走ることは無理だと言われていました。

ですがイギリス出身のロジャー・バニスターという陸上競技選手が
1マイル3分4秒で走りその壁を破りました。

面白いのはその同じ年になんと23人もの他の選手が1マイル4分の壁を破った
ことです。

世間的に不可能と言われていること。いったい誰が決めたのでしょうか?

僕もテロの後にアメリカ留学をしたのですが、その当時5年間のビザは絶対に
降りない、不可能だとどれだけの人に言われたか。

結果、僕はその無理だと言われた5年のビザを取得しました。
慣れない英文でカバレーターと言われる「なぜアメリカに留学したいのか」を
事あるごとに数多くのネイティブ・スピーカーに校正してもらい、書き直し
校正を繰り返した努力の結果です。

無理だと言っていた人たちはもちろんビザは降りていません。
なぜなら自分で「無理」だと宣言しているので。

今や猫も杓子もスティーブ・ジョブズの作ったMacのiPhone、iPadです。

15年以上前に、これからはMacが流行ると言っても
どれだけの人間に「日本はウインドウズの社会だ。Macなんかが流行るはずがない。」「シェアは変わらない」と言われ続けてきました。

ですが現状はどうでしょうか?

スティーブ・ジョブズは無理だと思って作っていません。
何かを本気で変えようとする力は
結果、多くの人の共感を得て実際に無理だと言われている出来事を
変えていきます。

無理だと思っていたことを可能にしたとき
あなたは多くの人に勇気を与えることができるでしょう。

何よりも自分自身をより好きになります。

固定観念を外さないと

物事の本質は見えてきません

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。


ご縁に感謝


改善配達人

今日の改善提案


あなたが今、「無理だ」と思っていることは本当に無理ですか?

アメブロでも他でも同年代で1人も成し遂げた人はいませんか?




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