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☆人を指導する立場にある人へ、悩みの原因も目からウロコの記事のご紹介

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読み終えた後、動けなくなるほどの感動の気付きがある記事をみなさんとシェア

いつまでも輝いている人の秘密とは?

こんにちは
ブログからのお客様が来ない
そんな女性起業家の集客のサポートしています
ブログ改善 配達人の いわた です。


昨日はクリエーターの方が一同に集まる
パーティに参加してきました。

海外から来られた方、世界を旅してる方、アメブロを始めたばかりの方など17名の新しい方とのご縁を。

頂戴した名刺にはアメブロのURLがなく 「◯◯のワードで探してください。」
と言われ「そのワード+アメブロ」で探すと同名のブログが2ページ以上に渡って表示されその方のブログは見つけることは出来なかったのですが偶然その中でクリックした記事に鳥肌が立ちました。

まさに導かれるように今のタイミングで
この記事とご縁をいただいたと思います。

1週間前でも後でも巡り合わなかったまさに“今”このタイミングで
必要としている人に届きますように。

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

『自分とクライアントのエゴとの向き合い方』

題して『エゴとの向き合い方』
この「エゴ」とはセッションの最中に見つけることができる
クライアントの「エゴ」そしてセラピストの「エゴ」です。

そもそも人はなぜ、セッションを受けたいと思うのでしょう。
それはやはり「悩みがあるから」「癒されたいから」です。

人は悩むと視野が狭くなり、
程度の差はあれ「自己憐憫」に入り込んでしまいます。
また同じ悩みが長期にわたっていたり、
あるいは複数の悩みごとが同時にいくつもあり
「悩み過ぎるのが日常」になっていれ
まさに悩みは「重く深く」まるでその人自身が「悩み」そのものなのでは?
と感じてしまうくらい「悩み」が「アイデンティティ」に
さえなってしまうこともあります。

そういった方々は同じ出来事、同じ感情をぐるぐると
何回も何回も繰り返してお話されることが多いです。
その状態がまさにその方の「頭の中」「心の中」の様子そのものです。

何年も同じことや似たようなことで

悩んでいる人を見て、セラピストであるあなたは

どんな反応を自分がしているのか、注意深く自分を見つめることが

お互いにとって実りのあるセッションの実現のために

とても重要です。

 

 

同じ話を繰り返し、

何度同じことをアドバイスしても変わろうとしないクライアントさんに

怒りや、焦り、蔑みを感じてしまった時

そんな自分自身を認めることはできますか?

 

 

そしてそれが「自分の中のエゴ」だと気づくことができるでしょうか?

次々と湧いてくる「負の感情」に蓋をしようと躍起になったり、

ないこととしてスルーしようとせず

しっかり「自分は今こう感じている」と認めることはできるでしょうか。

 

 

セッション中に焦りや不満を感じたあなたは

「この人は自分の意志で不幸になっている」とか

「結局、好きでやっているんだな」と思うことがあるかもしれません。

 

 

これはあるレベルでは「正解」かもしれませんが、

実は「エゴの意見」なのかもしれません。

そんな自分の感情を正当化してしまおうとする

あなたの中の「エゴ」に気付いているでしょうか。

 

 

人はもちろん、自分のしていること

(感じていること、考えていることも含めて)は

自分の意志で「選んで」いますので

ある意識のレベルでは

どんなにそれが自分にとってマイナスだったとしても

「自分で選んで」「好きでやっている」ということは

当てはまるかもしれません。

 

 

でも、そういう状態でいることを「選んでいる」のは

「エゴ」のその人であって「本当のその人」ではありません。

全くの「無意識」だからこそ、エゴが主導権を握ってしまい

その人を不幸にしているのです。

 

 

もし人が「無意識」ではなく本来の意味で「意識的」に

なれれば、「好き好んで」自分を不幸にしたり

痛めつけたりするような行動や言動、考え方をするはずがないのです。

 

 

つまり


自分が何をしているかわかっていない状態」だから

「不幸になれる」のです。

確かにある意識のレベルでは「選択」しているのは

ご本人であることは紛れもない事実なのですが、

それは「エゴレベル」の意識でしかないということを

セラピストはしっかり認識する必要があるのです。

 

 

それはクライアントと対峙した時の

自分の感情の揺れを見つめれば、比較的簡単に

自分のエゴの動きを通して

クライアントのエゴを見抜くことができるでしょう。

 

 

ですから

自分に湧いてきたクライアントへのあらゆる種類の

「負の感情」をスルーしたり、ないものとしたり、見つめることを拒否することは

セラピストを成長させないどころか、

セッションに同席する人が共に「エゴ」同士で

話を進めることになってしまいます。

 

 

 

「本人の意志だから」という言葉は一見

相手を尊重している表現ですが

もしあなたがセッション中に

「この人は結局このような状況に自分が好きでいるのだ」と

自分の「負の感情」から目を背けて

クライアントを自分の世界から「分離」させようとしている

自分の「エゴの働き」に気付いたなら

その「エゴの働き」は、

クライアントをあなたの世界から分離させることによって

あなた自身がこの世界から「分離」させられてしまうのだということを

わかって頂きたいと思うのです。

 

 

 

 

そして、いつでも

どのような悩みの解決や

癒しを求めている人であろうとも

「共感」する心を忘れずに、相手との「共通点」を見つけようとする

努力を決して怠ってはいけません。

セッションを通して互いのエゴを溶かす努力をしましょう。

 

 

 

そのためには安易に答えを出したりせず、

クライアントを「こういう人だ」と決めつけて

自分の負の感情や無理解を

片づけたがる自分を注意深く見つめましょう。

 

 

 

「これがこの人の意志なのだから」あるいは

「この人はこれが好きでやっている」という言葉で

「優越意識」を感じようとする

自分の中の「エゴ」に気付いてください。

 

 

 

世の中には自分には到底理解することができない話も

たくさんあることを認めましょう。

その上で「共感すること」を諦めず

すぐに「答え」を出そうとしないでください。

 

 

 

 

心からの愛と感謝をこめて

千鶴

スピリチュアルで美しく幸せな女神になる♪女神養成塾 より

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



今日百貨店の食品売り場で買い物をして、レジで並んで待っていると、
後ろから90度以上腰の曲がったお婆さんがショッピングカートを押してきました。

買い物かごにも結構入っていたので、これをまたレジの台の上に乗せるの
大変だろうと思って

僕は『お婆さん、のせますよ♪』と言いました。

お婆さん「大丈夫よ」

僕:『大変そうなので、のせますね♪』

お婆さん:「いいよ、いいよ、すぐ近くだから・・・」と。

どうやらお婆さんは車に乗せてもらう意味で取られていたようです(笑)

日本語って難しいですね。

でもすぐに買い物かごをレジに台の上に乗せたら

お婆さん:「あぁ~」と納得されていました(笑)



数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さってありがとうございます。


ご縁に感謝


改善配達人

今日の改善提案


お互いに協力し歩み寄ってこそ

いい作品が出来る




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