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☆夢を叶える3つの条件の1つとは?

投稿日:

今の現状が変わらないのは、自分の枠の中にいるから

 

昨日は図書館に寄付をして対応に唖然とした
6ヶ月で24名集客 ブログ改善配達人の岩田です。

※詳細は■編集後記

 

日本、海外問わずに成功者が言っていること

国内で数々の成功者の講演、セミナー、海外の動画TEDなど
でも「私が成功した条件の1つは・・・」で
必ず出てくる項目が“読書”です。

最近、日本では一年に一冊も本も読まない人がいるそうで
毎日1冊、年間で365冊以上を読んでいる僕には信じられませんが
読書を習慣にまでするとあらゆるものごとの見方が変わります。

まったく異なった環境で育った人が試行錯誤して成功を手に入れた
物語。自分の枠を超えた考え方、発想、アイデアを学ぶことが出来ます。

今の現状が変わらないのは、自分の枠の中にいるからです。

自分の固定観念の枠を外すには、自分とは異質な人と交わること。

異業種交流会もいいでしょうが、時間的制約、その場所にまで行けないなど
場所的な制約がありますが読書はいつでも自分の空いた時間に出来ます。

自分と異なる考えが方をする人がいる。自分の視野を広げるととともに
受け入れることの出来る心の広さも手に入れることが出来ます。

相手を理解できないのは、自分の狭い固定観念の尺度で相手を測っているからです。

そういう考え方をする人もいると事前に学んでいれば
受け入れ対応することが出来ます。

ビジネスにしろプライベートにしろ最終的には
“人と人”です。その部分に長けている人が選ばれます。

読書の秋まで待たずとも気になったタイトルの本を
一冊から始めて見られては?

P.S.
「こんなことについて知りたいのですがお勧めはありますか?」と
メール大歓迎です^^/
情報は相手に配達して価値を持ちますから。

■編集後記
みなさんは図書館に本を寄付したことがありますか?

僕はマグロのように回遊しているので様々な都市に
住み寄付しました。

 

・本当に止めようかと思うくらい役所にあるような

書式にびっしり記入させられるところ

 

・帯付きの新刊本を何冊も持って行っても
「郷土の資料しか受け付けません」と門前払いの市立図書館

 

・はたまた「このタイトルをいただけるのですか!
これも人気の本!えっ、このタイトルも!」と
図書館司書がお二人で喜びの声で受け取ってくださるところ。
さまざまです。

そして多くは「寄付していただいた本は、お名前を記名しますか?
無記名にしますか?」と聞かれます。
その土地に長く居るかどうかでどちらかを選びます。

昨日は「ビリギャル」の帯付きやその他マーケティングの本など
すべて新品で購入した書籍をカウンターに持って行って
「寄付できますか?」と女性図書館司書に聞くと
「はい」で受け取ってそのまま終わりでした(笑)

誰が寄付したかも聞かずに終わる男前の対応です^^

日本は寄付しても税制優遇が海外と比べて著しく遅れているので
そういう文化も根付きにくいのでしょうね。

 

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。
 
ご縁に感謝

改善配達人

今日の改善提案

自分の枠、固定観念を外して

自分の中にある無限の可能性に気づいたときに

大空に羽ばたくことが出来る

 

 

 

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