|・集客できる 顧客サービス・応対

☆「パソコンが苦手」は思い込みです

投稿日:

言霊の力は無意識に影響する

 

 

“苦手”となぜ言うのか

数年前、60代の人にバソコンの個人レッスンをしていました。

例えば日本語の文を入力していて英文にするときに
どうやって英語を入力するのかがわかりません。

「半角」、「全角」なんて言葉を使えば???です。

パソコン上にあるExcelのファイルを開いてくださいと言っても開き方がわかりません。

間違いなく「パソコンが苦手」と呼べるでしょう。

あなたはどうですか?

ブログの記事内にスマホやデジカメで撮影した写真を掲載して、お問合せのためのメールアドレスにはリンクのURLの設定をし、またヘッダーと呼ばれるトップタイトルのデザインも自分で変更し、さらにはメニューボタンまで設置する人もいます。

それでも「パソコンが苦手」と言っているとしたら
それは苦手ということでブログ改善をすることを無意識にさける言い訳にも聞こえます。

あなたは間違いなく「パソコンが得意」です。
冒頭で紹介した60代の人からしたらブログを開設して
記事をアップしその中に写真を掲載するなど雲の上の人のように感じるでしょう。

苦手と言い続けると人間はその正当性を成立させるために苦手な方向に進みます。
得意と言い続けると得意な結果を得るように進みます。

たった一度の人生、せっかく出来ていることをわざわざ「苦手」と言わなくても

「得意」と言った方が人生に何倍にもプラスになります。

これは多くの大学などの研究機関で実証済みです。
プラスの言葉をかけられた生徒と
マイナスの言葉をかけられた生徒はスタートは同じ学力でも結果に大きな差がでました。

日々使う言葉を「プラスの言葉」に改善することで
あなたの人生にも大きなプラスの出来事が配達されます。

もちろんあなたの大切なお客さま、生徒さんにも
プラスの言葉を♪

(改善配達人にも(笑))

 

 

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。

 
ご縁に感謝

改善配達人

今日の改善提案

何よりも大切なことは

自分自身を褒めてあげること

「少ししか出来ない」と批判するのではなく

「少しだけど出来た」と褒めるクセが

結果としてあなたの大切なお客様や生徒さんを

無意識に褒めるクセができる

 

 

 

 

 

■魔法の改善 期間限定メニュー

 

-|・集客できる 顧客サービス・応対

Copyright© ピアノ教室集客方法・ブログから生徒数6ヶ月で24名「魔法の改善」改善コンサルタント改善配達人 , 2018 All Rights Reserved.