ピアノ教室集客:ブログ編

☆三流の人は「疑い」から入り、一流の人は「信頼」から入る:再UP

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自分自身を信頼していなければ相手を信頼できない

 

●スタインウェイ(Steinway)1千万円以上するピアノが誰でも弾ける
宇多田ヒカルも通っていたアメリカのNew York コロンビア大学で日本語クラスの学生たちと
交流を取っていたころ、学生のサロンで待っていると、
そこには、おそらく一千万円以上する
スタインウェイ(Steinway)が鍵盤部分にだけ布のカバーを掛けて置いていました。
女子学生が入ってきて、そのカバーを取ったかと思うと
ショパンの曲を数曲弾いて、またカバーを掛けて出ていく。(カッコいい♪)

そこには、「信頼」があるからです。
どこかの国のように、何月何日、何時間、用途、住所、氏名などを書かせて、
やっと弾けるような人に対する精神が根本的に違うと感じました。

●無条件「信頼」してくれる社会へ 
鹿児島に国分・隼人という天文館よりも栄えている地域があります。

(あくまで僕の個人的主観です。)

通りにはヴィレッジヴァンガードがあり感性の高い人がいる

ランドマークになります。

 

そうでないとお店が成り立たないので、

感性の高い人がいる場所に出店しています。

そこでその感性の高い街を探索したかったので、通りで見つけた

おしゃれなサイクルショップ

一台10万円以上する自転車などが綺麗なレイアウトで

展示されています。

 

そんなお店に僕は自転車のレンタルをお願いしました(^^)

自転車レンタルしますなどの張り紙などはもちろんありません。

(長いお店の歴史で僕が二人目だったそうです(笑))

オーナーの奥さんが出られて、挨拶をして、僕がしたのは「名前」を書いただけです。
身分証明書も、電話番号も要求されませんでした。
逆に初めてあったのにそれだけ自分を信頼してくださったことが嬉しいですし
そこまで信頼してくださった方に変な考えなど起こるわけもありません。

最初から「疑い」の目を持って、身分証明書、住所、氏名、用途、借りる時間、
などまるでロボットに管理されているような社会で生きると
人間としての「思いやり」や「信頼」、「配慮」などが失われる社会になるだけだと僕は感じます。

この国は責任を取らない人が多くなってしましました。政治家、お役所関係は特に。
記入させることで「責任転嫁」をする書類が欲しいだけです。

みなさんは初めてあった人に「疑い」と「信頼」どちらから入りますか?
僕はみなさんが、間違いなく「信頼」から入る人だと思います。

なぜなら数あるブログの中から

改善配達人のブログを「信頼」して読んでくださっているからです(^-^)/

 

数あるブログの中から最後まで記事をお読みくださって

ありがとうございます。

 

ご縁に感謝

改善配達人
 

今日の改善提案

 

はじめて出会った人にも「信頼」から始めよう

きっと結果は素晴らしいものになってあなたに返ってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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